写真
撮影申請をご希望の方は、以下の情報をご入力ください:
申請者情報
写真・ビデオ撮影許可の申請について
- 事前の許可なしに撮影の予約を取ることはできません。
- 印刷された許可証は、入園時にチケット売り場で提示し、その後インフォメーションデスクにて予約内容の確認を行ってください。
- 撮影の予約は十分な余裕をもってお申し込みください。
- 撮影可能な日時は、月曜日から金曜日までの以下の時間帯です。
10:00~11:30/10:30~12:00/12:15~13:45/14:30~16:00 - 各撮影枠の所要時間は1時間30分です。
撮影が許可される内容
- 以下のような個人的・記念用の写真およびビデオ撮影のみ許可されます。
(例:15歳の誕生日、結婚式、洗礼式、初聖体式、前撮り・記念撮影など)
日本庭園への入園料
撮影を目的として入園される方は、一般入園料をお支払いください。
4,500 ペソ:アルゼンチン人(DNI提示必須)
13,500 ペソ:外国人
写真・ビデオ撮影に関する規則
**日本庭園**は、散策と静寂を楽しむための場所であり、禅の精神を感じる文化空間です。
したがって、撮影スタジオのように利用することはご遠慮いただき、以下の規則を厳守してください。
公衆トイレや園内の他の施設を更衣・メイク・ヘアセットのために使用することはできません。
撮影される方は、あらかじめ撮影に適した服装でご来園ください。本館およびその他の建物への立ち入りは禁止です。
芝生の上を歩くこと、滝や岩に登ること、立入禁止区域への侵入、他の来園者の通行を妨げる行為は禁止です。
案内看板やスタッフの指示に従ってください。
**ダンス・演技・音楽演奏・パフォーマンス・小道具(パーティー用品など)**の使用は禁止です。
**服装に関する規則:**裸足、上半身裸、水着や下着姿などでの撮影は禁止です。
また、武器を模した物品や宗教的意味を持つ装飾品の持ち込みも禁止します。カメラマン/ビデオ撮影者に関する規則:使用できる機材は手持ちカメラのみです。
**外部機材(照明パネル・反射板・スクリーン・三脚・ドローン等)**の使用は禁止されています。
入場および滞在に関する権利
- 日本庭園は、入場および滞在に関する権利を有します。
- 規則に違反したり、不適切な行動をとった場合は、職員の判断により撮影の中止または退場を求めることがあります。
その際、入園料の払い戻しはできません。 - また、一度退園された後に同じチケットで再入場することはできません。
写真・映像の商業利用について
- 事前の許可なく、商業目的または広告目的で日本庭園の画像を使用することは固く禁じられています。
商業撮影、映像制作、ロケーション利用などに関するお問い合わせは、以下までご連絡ください。informes@jardinjapones.org.ar